2011.11.06 Sunday
合同絵画展
地元のホールで、市内幼稚園合同絵画展が開催されており、娘の絵を見に行った。そういえば昨年は西播磨地区代表に選出されて「子どもの館」に展示してもらった記憶がある。
娘の作品「木のおうち」

同級生の絵画も多数拝見した。
たとえば、娘とは別の幼稚園に通うY君は絵本を題材にした100階建ての家を細かく描いており、緻密な仕事をする子なんだと実感。
ところで、合同制作の立体作品は180度眺めることができるものが見応えがあると感じた。「海賊船」とか「島」などが好例。これは先生方の「見せ方」なのだろう。
屋外には壁画も展示。
これは「JR姫新線300万人乗車作戦」の一環として、地元高校デザイン科の協力で「電車から見える野原の風景をテーマ」に、市内幼稚園児が合同制作したもの。(と、解説にありますが正しくは電車じゃなくて気動車ですね;)

一応、姫新線を走る“新潟県産気動車”キハ127系らしき列車の絵がある。各園で分割制作したものを組み合わせた由。
娘は画像左上端にある水色の花を描いたと言っていた。
最後にオマケ。
館内併設の「こどもサイエンス広場」には私が制作したジオラマがある。このために作った訳ではく、偶然の巡りあわせで飾ってもらっている。
久しぶりに館長に挨拶。小学生くらいの子どもなら楽しめる場所。

娘の作品「木のおうち」
同級生の絵画も多数拝見した。
たとえば、娘とは別の幼稚園に通うY君は絵本を題材にした100階建ての家を細かく描いており、緻密な仕事をする子なんだと実感。
ところで、合同制作の立体作品は180度眺めることができるものが見応えがあると感じた。「海賊船」とか「島」などが好例。これは先生方の「見せ方」なのだろう。
屋外には壁画も展示。
これは「JR姫新線300万人乗車作戦」の一環として、地元高校デザイン科の協力で「電車から見える野原の風景をテーマ」に、市内幼稚園児が合同制作したもの。(と、解説にありますが正しくは電車じゃなくて気動車ですね;)
一応、姫新線を走る“新潟県産気動車”キハ127系らしき列車の絵がある。各園で分割制作したものを組み合わせた由。
娘は画像左上端にある水色の花を描いたと言っていた。
最後にオマケ。
館内併設の「こどもサイエンス広場」には私が制作したジオラマがある。このために作った訳ではく、偶然の巡りあわせで飾ってもらっている。
久しぶりに館長に挨拶。小学生くらいの子どもなら楽しめる場所。